全ての患者さんを、心から好きになろうなんて思わない。自分が嫌なことは、患者さんも嫌、そう決めたら、気持ちが楽になって。きつくて、つらいけれど、看護婦という仕事が好き。看護婦として精いっぱい生きて働く姿を赤裸々に語ります。(著書より)
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