想定する対象者
自分が必要とされているか分からない社員
自分の仕事に誇りを持てない社員
組織に欠かせない存在になりたい社員
提供する価値・伝えたい事
自分の仕事に自信を持ってもらい、日々の業務のモチベーション向上に繋げてほしい。
内 容
一見華やかに見えるプロ野球の世界。スーパースターと呼ばれるのはわずかであって、多くの選手は与えられた仕事を全うしチームの勝利に貢献している。
そして、その構造は一般社会でも共通点が多いと言える。
プロ野球選手としての現役時代、必ずしも華やかな存在ではなかったが、そういった立場であったからこそ伝えられる気持ちの持ちようやモチベーションの高め方。
地味ではあるが、組織に欠かせない存在になるためにはどうすべきか、自己の体験を交えながらお伝えします。
業務外の講師への取次は対応しておりません。