想定する対象者
・学生、教職員、保護者
・企業担当者、一般社員
・自治体
・インターネットを使う全ての人
提供する価値・伝えたい事
普段何気なく利用しているインターネット・SNSにおいて、自分のせいで傷つく人がいるかもしれないこと、同時に自分が人を傷つけているかもしれないこと、そしてそれは家族をも巻き込む問題に発展する可能性があることを実体験を通してお伝えします。
内 容
1. ある朝突然犯罪者扱いをされる
2. 止まらない誹謗中傷
3. 恐ろしいTwitterの拡散力
4. 対応方法(警察、弁護士、記者会見、訴訟)
5. 訴訟のキツさ
6. 永遠に残る情報(デジタルタトゥー)
7. 他人の感情を読む力
根拠・関連する活動歴
コメンテーターのような客観的意見ではなく、実際に起きた壮絶な体験を話すことでより一層リアルをお伝えできると思っています。「被害者談」というと暗いイメージを持たれがちですが、このインターネット社会をどうやってうまく進んでいくべきか前向きにとらえてほしいと思います。
業務外の講師への取次は対応しておりません。