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野澤和弘
のざわかずひろ

植草学園大学副学長・教授 毎日新聞客員編集委員

野澤和弘

植草学園大学副学長・教授 毎日新聞客員編集委員

早稲田大学卒業後、毎日新聞入社。長年、社会部記者として活躍。若者・家庭・障害者の視点から社会を捉えた調査報道で知られる。社会保障担当の論説委員を10年務めて退職。障害福祉関連の政府検討会委員などを歴任。著書『弱さを愛せる社会へ』(中央法規出版 2023)など。

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講師ジャンル
社会啓発 人権・平和

野澤和弘のプロフィール

■経歴
1959年 静岡県熱海市生まれ
1983年 早稲田大学法学部卒業
1983年 毎日新聞社入社、津支局へ赴任
1986年 中部本社報道部(名古屋)
1992年 東京本社社会部 厚生省担当、薬害エイズ取材班、児童虐待取材班キャップなど
2002年 同科学環境部副部長 その後、論説委員などを務める。
2019年 36年間勤めた毎日新聞社を退社。

・植草学園大学 副学長
・植草学園大学 発達教育学部 教授
・毎日新聞客員編集委員
・社会福祉法人千楽 副理事長
・一般社団法人スローコミュニケーション 代表
・千葉アール・ブリュットセンター「うみのもり」 特別顧問
・ふじのくにニッポンの縁側フォーラム 副代表

■著書
『弱さを愛せる社会へ―分断の時代を超える「令和の幸福論」』(中央法規出版 2023)
『スローコミュニケーション わかりやすい文書 わかちあう文化』(スローコミュニケーション 2020)
『なんとなくは、生きられない。』(共著/ぶどう社 2019年)
『障害者のリアル×東大生のリアル』(共著/ぶどう社 2016年)
『あの夜、君が泣いたわけ―自閉症の子とともに生きて』(中央法規出版 2010)
『条例のある街―障害のある人もない人も暮らしやすい時代に』(ぶどう社 2007)

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