提供する価値・伝えたい事
「健康のありがたみは、病気になってみないとわからない」と言いますが、まさしくその通りですね。
私は、無症候性脳動脈瘤(りゅう)という大変な病気で倒れました。
幸運なことに、適切な手術をして頂いて回復することが出来ました。
この経験のお陰で、自分の身体の状態を日頃から知っておくこと、健康を気遣うことの大切さを痛感しました。
万一、病気に罹ったら・・・・・。
信頼できる医師に相談しながら、しっかりと病気と向き合っていくことです。
また、家族や周りの方々に“支えられてこその自分”を自覚し、感謝の気持ちを忘れないように心がけています。
私の大病体験を基に、笑いを交えながら「健康に感謝」「病気と向き合うこと」「支えあいの健康」について、皆さんと一緒に考えていきたいと思います。
業務外の講師への取次は対応しておりません。