想定する対象者
上司と部下のコミュニケーションツールとして
一緒に料理を作って飲んで楽しむもの。
1、最近の若者は、コミュニケーションをとるのが苦手という人が多い。
2、上司も人柄が掴めず扱いにくいと感じている。
3、それぞれに講演を聴いたところで、相手を分からなければきっかけを掴むのは難しい。
提供する価値・伝えたい事
◆食事に行くというだけでは緊張もほぐれず、なかなかコミュニケーションをとるのは難しく苦痛と感じることも
合コンのように、初めてでも共同作業をすることがきっかけとなり、お互いに知らない部分(興味のあること、特技など)を知ることができ、少しづつ近づくことができる。
◆数回行うことで会話もはずみ、信頼関係も生まれる。
◆福利厚生の一環として、企業にぜひ取り入れて頂きたいセミナーの一つ
内 容
◆『Cooking Bar』は、みんなで作って食べて飲んで楽しむ料理教室
◆会議室などでもできる簡単料理
◆初心者でもできる料理教室
◆一人暮らしの男性の勉強にもなる料理を実習
根拠・関連する活動歴
【活動歴】
・新入社員研修
・ビジネスクラブ『男の料理教室』
業務外の講師への取次は対応しておりません。