想定する対象者
親として、我が子にどのように接したらいいか、
特に育児初心者の方からは、子育ての加減が分からないという悩みを聞きます。
このテーマでは、挨拶など基本的なコミュニケーションを大切にしながら、おおらかに育児を行われている秋篠宮ご夫妻の育児法をお伝えします。
提供する価値・伝えたい事
1988年の秋篠宮ご夫妻の結婚報道から、皇室取材を開始。
20年以上に及ぶ取材を行っており、特に、秋篠宮家との交流が深く、テレビや雑誌から逆取材を受けるなど「皇室アドバイザー」としても活躍しています。また、食育インストラクターの立場で日本の伝統文化、マナーなど、大切に伝えられている「食文化」についても語ります。
高清水自身も、仕事と子育てをしており、
「どんな境遇に立たされても幸せになれる人に育てたい」
を子育てのモットーにしてきました。
講演では、自身の経験と天皇ご一家の様々なエピソードを交えながら、育児や教育について、親と子が幸せになるための在り方を語ります。
内 容
世界のロイヤルファミリーが、敬意を示すロイヤルファミリーが”日本の皇室”であることは、あまり告知されていません。
さらに、天皇皇后両陛下はじめ皇族の皆様方の地道なご活動もあまり伝えられていません。
現在、報道されている内容はご活動のごく一部であり、見えないところでのご努力やお心遣い、質素倹約のご日常などお伝えしたいことがたくさんあります。
秋篠宮家の教育方針の2つの柱は「挨拶」と「感謝の心」。
ご公務、ご研究と共に、3人のお子さまの子育てをされている秋篠宮ご夫妻。お二人のご婚約時代から取材を続けてきた20年間で拝見してきた、心温まるお子さまとのエピソードを中心に講演します。
眞子さま、佳子さま、悠仁さまの愛溢れる可愛らしい秘話と共に、天皇皇后両陛下から受け継がれている事もお伝えします。
業務外の講師への取次は対応しておりません。