成長する会社が実践している!
採用から定着までを『一気に』成功させる進め方のコツ

石井隆介
いしいりゅうすけ

人材・組織マネジメント

石井隆介
いしいりゅうすけ

人材が定着できる労働環境クリエイター
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想定する対象者

・なんとなく採用を決めてしまっている会社の経営者、採用担当者
・すぐに社員が辞めてしまい、悩んでいる会社の経営者、社員教育担当者
・採用と定着に関する助成金を使いこなせていない会社の経営者

提供する価値・伝えたい事

今も昔も社員の採用と定着に頭を悩ませている経営者は多いのではないでしょうか?
採用の募集をかけてもなかなか人が集まらない、やっと採用できたと思ったら職場になじめずすぐに退職するなど、今後の会社運営を考えていく中で人材の定着の問題は深刻です。
常に新しい人材を採用し、定着させることが出来なければ会社の未来はありません。
採用と定着がうまくいかないと、労使トラブルの頻発にもつながっていきます。
まずは、採用や定着をするための簡単な考え方やすぐにできるコツを知る事により、成果が出ることをお伝えします。
そしてDXを活用した業務改善を行うことにより定着率を高めていきます。
さらには国も助成金を用意することによって、採用と定着を後押しています。
ほとんどの会社はこの助成金を活用できていません。
助成金を活用しながら、取り組くむことで得られるメリットについてもお伝えしていきます。

内 容

【内 容】
1. 採用から定着までにするべきこととは?
(1) なぜ採用と定着に失敗する会社が多いのか?
(2) 採用を成功に導く大原則を押さえる
(3) 定着は、社員教育に加えて『残業の削減』に取り組むかどうかで決まる!

2.『採用』を間違えないコツ
(1) 『とりあえず採用』は大惨事になる  (採用に失敗した食品製造会社の事例)
(2) 適性検査を積極的に活用することが採用を成功させる最初の一歩
(3) ワーク【メンタルヘルスを見抜くコツの採用手法】 

3.離職が減る『教育』のツボ
(1)社員が定着する会社は実践している!3つの指導方法
 (社員教育に成功している葬儀社の事例)
(2)採用社員に即戦力はいないことを悟る
(3)管理職が押さえるべき「ハラスメントにならない指導法」

4.定着のカギとなる『残業削減』のポイント
(1) 経営者が残業を黙認してはいけないワケ (労働基準監督署の調査事例)
(2) 残業を減らすためには、『儲かる仕事』と『儲からない仕事』を区別することが大事!
(3) ワーク【残業を減らすマインドを作るためのワーク】

5.『助成金』を活用しながら採用と定着を成功させる方法
(1) 採用から社員教育に活用できるキャリアアップ助成金の活用のコツ
(2) 毎年使える!残業削減による生産性の向上を実現する注目の助成金
(3) ワーク 【採用計画書を作成しよう】

根拠・関連する活動歴

・労務相談 250社以上 
・助成金・補助金 1億9千万以上獲得
・ 2024年 11月 阿見町商工会 同テーマでセミナー登壇
■受講者の声
・適性検査の活用法法が良くわかりました
・社員教育の仕方について明日から活用できる指導方法でした、自社でも取り入れていきます。
・その他自社で活用していきたいという声多数。

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