野崎賢治
のざきけんじ
元ニュースキャスター 元アナウンサー 元プロデューサー

元ニュースキャスター 元アナウンサー 元プロデューサー
アナウンサーのみならず、報道制作現場や管理職経験を基に「4K放送はいつ主流になるの?」「不特定の人の顔がニュースに流れて問題ないの?」など、視聴者が疑問に思っている『テレビ放送のしくみ、テレビの裏側』を、プロのアナウンサーのスキルを活かして、楽しく、分かりやすく紹介して好評を得ている。
属性 | キャスター・アナウンサー |
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属性 | キャスター・アナウンサー |
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講師ジャンル
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ソフトスキル | 意識改革 | |
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文化・教養 | 文化・教養 | 健康 |
野崎賢治のプロフィール
職歴・経歴
兵庫県伊丹市出身 関西大学文学部米英文学科卒業後
(株)広島ホームテレビ(テレビ朝日系列)にアナウンサーとして入社する。
局アナ時代、広島カープOBの国貞泰凡氏、渡辺弘基氏によるダブル解説での野球中継を中心にスポーツ実況をする傍ら、「ステーションEYE」など夕方のニュースキャスターを約10年担当。その後ニュースデスク、又制作部番組プロデューサー時代には、風見しんごを土曜日朝に起用した「ひょっこり評判テレビ」を制作。2001年4月スタートした夕方情報番組「げっきんLIVE」(月~金 16:55~19:00)で久々の現場復帰メインキャスターをつとめる。その後管理職として報道局長、編成局長、総務局専任局長を務めた。広島ホームテレビ卒業後も、フリーアナとして、CMやイベントの司会、話し方・音読教室の講師等を務めている。
背景・活動歴など
テレビ局の報道・制作現場や報道・編成局長という管理職の経験を基にして『70年以上の歴史のあるテレビ放送のしくみ、テレビの裏側』を、楽しく、分かりやすく紹介。
又、長年、制作部門で得た知識、キャスター、プロデューサーとして巡り合うことの出来た著名人、タレント、トップアスリートなどから頂き、自ら感動した『貴重な生きざまや言葉』を「人生教訓」として紹介している。
業務外の講師への取次は対応しておりません。