想定する対象者
経営者・幹部 業界リーダー など
内 容
・トップとして心がけたこと
組織を強くするため(即応性の高い力強い組織)
そのための組織活性化
・組織を活性化させるために
1.トップの想い(熱い熱意)を部下に伝える
前例踏襲しない(やり方の見直し)
2.参謀(右腕)をうまく使う スピード重視の取組
3.組織の問題把握
部下のやる気と能力を阻害するもの(2つの視点)
職場環境、部下の問題把握 どうやって問題を把握するか?
4.問題解決 部下の問題(悩み)の解決
環境を整備 ・・・ 学ぶ環境 楽しい職場づくり
5.部下の知恵を引き出す
部下の発想力に期待(奇抜な意見も大切に)
・取組成果(どう組織が変わったか)
・活性化の原点(部下への感謝)
業務外の講師への取次は対応しておりません。