想定する対象者
若手社員とのコミュニケーションやマネジメントに悩む管理職・経営幹部の皆さん
(特に若者のITやSNSとの接点、人との距離感などについて掴めない皆さん)
提供する価値・伝えたい事
働く価値観が世代によって多様化する一方、どのようにコミュニケーションをとり、マネジメントをすれば良いか悩む管理職や幹部、リーダーの皆さんは多いと思います。
いきなり若者に好かれよう、面白くなろう、とする前にITやSNS、人との距離感などから理解し、実践ワークショップを踏まえて明日から取り組めるヒントを学んでいただきたいです。
内 容
業界や年代で大きくニーズや状況が異なりますので、社会に送り出す大学教員、そして企業側の採用人事教育の立場、リクルート等で接した数百の企業の事例からカスタマイズさせていただきます。
・なぜ世代間ギャップが生まれるのか
・働く価値観
昭和〜平成〜令和の違い
多様性の時代
・デジタルネイティブ(IT・DX)
スピード感や情報量の違い、効率性重視
参考にしている世界観
・人との距離感
上司や部下との関係、「組織」に関する温度感
・相手の立場に立って考えるとは
・ワークショップ
(業界や年代に応じて、ご提案させていただきます)
業務外の講師への取次は対応しておりません。