内 容
<項目(例)>
・「心理的安全性」って要するになんなの?
・労働者側にやさしい?使用者側にやさしい?どちらかの肩を持つものなのか?
・ESGや「ビジネスと人権」対応に即した経営変革の必要性: 離職/人手不足問題の対策やエンゲージ/革新性/生産性を向上させる一手としての対応
・戸村が指導/実践してきた企業現場での「心理的安全性」こぼれ話
(1)顧問就任前の企業の状況&経営者と激論したら顧問就任要請を受けた経緯
(2)「心の安全基地づくり」のため顧問として自ら現場と経営の橋渡し活動例
(3)心理的安全性が欠けている職場に見られるこんなシーン(風土や離職時の対応など)
(4)結局、どうなったか?(経営・労働・職場環境・人件費・定着率など)
・心理的安全性づくりの根底にある「ビジネスと人権」対応・ESG・ダイバーシティ,エクイティ&インクルージョン(DEI)などのはやわかりポイント整理
・もはや同調圧力・押し付ける「常識」などは協調性ではなく心理的安全性のリスク要因でしかない
・良き忖度と悪しき忖度・良き絆と悪しき絆の違いを整理する: 不正対策や健全な社会・職場づくり
・社内/職場で国連のような中立公平を旨とする場づくりをしてみる
・非難や叱責や怒ることより対話/これからどうしあうか/多様性を受け入れあう「𠮟り方」を大切にする
・職場/会社/企業グループをどんな場にするか?: 「異論もノーサイドで和気あいあい」にしていけるか?
・戸村が実践する心理的安全性にもとづいた家庭内教育の実践例: みずから息子の興味にあわせて安心して学びあう「パパ学校」からみた人材育成へのヒント
・不正/不祥事や監査/統制環境のキモとなり得る心理的安全性・風土づくりのポイント
・異文化/多様性ある環境での「心の安全基地づくり」のポイント
・異文化理解の「3R」アプローチ: 違いの認識・多様性や異なる価値観などの尊重・「人を責めず問題を解決する」アプローチ
・戸村オリジナルの「ベクトル・ガードレール・アプローチ」による心理的安全性への経営変革
など
業務外の講師への取次は対応しておりません。