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近藤修平
こんどうしゅうへい

映画プロデューサー ビジネスコンサルタント

近藤修平

映画プロデューサー ビジネスコンサルタント

同志社大卒。大阪ガスPM・関連会社役員歴任後“夢の実現”に向けて早期退職。【DCAPプロセスマネジメント】講師、複数企業コンサルの他、オペラ歌手としても活躍。また、障がいによる片手のピアニストを描いたプロデュース映画『にしきたショパン』は、国内外映画祭で受賞多数。「セカンドライフ」講演も必聴。

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講師ジャンル
ビジネス教養 ライフプラン 地域活性
実務知識 人材・組織マネジメント

近藤修平のプロフィール

■経歴
同志社大学法学部卒業。
大阪ガスにて法人営業・プロジェクトマネジャー・関係会社役員を務めた後、2018年に58歳で早期退職。商品化のプロジェクトマネジャーとして取り組んだ安全・安心サービス「アイルス」は、当時NHK「ルソンの壺」でも大阪ガスの新たな取り組みとして紹介された。
退職後は、「夢は実現するためにある」をセカンドライフのテーマに株式会社Office Hassel(オフィスハッセル)を設立。映画プロデュース、、ビジネスコンサルタントなど幅広いジャンルで活躍。
初プロデュース映画「にしきたショパン」は、国内外の映画祭で受賞を重ねている。また本映画を通じて障がいを乗り越えて片手で演奏するピアニストの応援活動をしている。
ビジネスコンサルタントとしては、法人営業の商品化プロジェクトなどの経験から積み上げた「DCAPマネジメント(やってみなはれマネジメント)」をベースに、セミナー・研修講師として活躍。企業課題を持つ企業複数社の顧問・非常勤取締役なども務める。
オペラ歌手としても舞台に立つ。32歳まで音楽無縁だったが取引先の声楽愛好家に誘われてオペラと出会う。62歳で関西二期会でソリスト出演し注目される。ベートーヴェン第九ソリスト、大手菓子メーカーのCM歌手としても出演。
近年はセカンドライフでの挑戦が注目され、「セカンドライフ」や「いきざま」をテーマにした講演依頼にも登壇している。

■専門分野
映画プロデュース、ビジネスコンサルタント(DCAPプロセスマネジメント)

■背景・活動歴など
大阪ガス在籍時に経験した阪神淡路大震災の記憶を語り継ぎたいという気持ちと、左手のピアニストとの出会いから、早期退職後無謀にも未経験であった映画制作に取り組む。
企業でのマネジメント経験を活かして法人営業向けの組織・人材活性化支援を手掛ける。
大学・市民講座・企業研修では、「地域活性化」「文化芸術振興」「マネジメント」「セカンドライフ」「いきざま」など様々なテーマでの講演も多い。オペラやCM歌手でもあり「えー声の講師」としても知られている。

■著書
小説「マスター先生」(東日本復興支援作品選定)

講演タイトル例

  • 国際映画祭レッドカーペットの夢実現
  • 関西学院大学で映像による地域活性化テーマで講演
  • 法人営業のためのDCAPマネジメントセミナー講師

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