()

  • HOME »
  • 芝原昭夫 (K-19684)

芝原昭夫
しばはらあきお

社外上司

芝原昭夫

社外上司

USJパーク内全飲食施設(年商100億)の戦略総指揮、KKDJリージョンマMGR、ベイクルーズ飲食事業部管理部門にて横断改革の牽引、BLUE BOTTLE COFFEE JAPAN経営ボード、総合法律事務所組織改革等、横断的大改革の実績多数。そのキャリアに基づき、人材育成講師、コンサルタントとして活躍中。

講師が「講師候補」に登録されました
講師が「講師候補」から削除されました
講師ジャンル
実務知識 人材・組織マネジメント

芝原昭夫のプロフィール

■経歴
日本マクドナルド(株)、(株)ローソン、までの2社を経て2000年にテーマパーク「ユニバーサル・スタジオ」の飲食施設立ち上げに参画。
運営軌道化までをエリアマネジャーとして指揮すると共に、パーク内飲食施設全店に通じるマニュアル作成やトレーニングなど、部門を超えたプロジェクトにも参画。2004年からはパーク全飲食施設(約70拠点、年商100億規模)の戦略立案責任者として、戦略立案、プロジェクト管理、新規事業立ち上げ、など戦略の全てを指揮。

2008年からはクリスピー・クリーム・ドーナツ・ジャパン(株)に参画。首都圏最大売上店舗の運営を軌道にのせた後、全国展開に向けた首都圏外1号店責任者として名古屋に旗艦店を立ち上げ、店舗網拡大、新工場の立上げなど中部エリアのドミナント化を指揮、その後、関西エリアの責任者を経てリージョンマネジャーとして東日本全店舗(40店舗弱)の指揮。

2017年には(株)ベイクルーズに入社。飲食事業部(17業態、76店舗、1,000名)の管理部門にて全業態を横断的に改善するプロジェクトに参画後、飲食事業部人事チームを立ち上げ、責任者として経営層を巻き込み、人事制度やJDの策定、採用、研修、CS向上、コスト管理、組織変革など飲食事業全体の改善、改革、人材育成、ボトムアップを人事面から牽引。

2019年からはBLUE BOTTLE COFFEE JAPAN 合同会社に経営ボードとして参画。全国展開の足掛かりとして積極的に新規出店を実現させる一方で、本国(US)も含めた初のコンセプト業態を立案し旗艦店リニューアル時に導入。収益拡大を実現。 その他、他企業とのコラボレーション店舗の立ち上げをはじめ、国内全店舗の運営指揮を執ると共に店舗網拡大に向けて組織、制度の改革を行う。

2020年からは総合法律事務所内においてパラリーガル(50名)が所属するリーガルサポート部部長職として参画。これまでのマネジメント経験をベースに異業種である法律事務所にチームビルディングの概念を移植し組織改革を実行。評価、レポートライン、意思決定プロセス、ミーティング設定、チーム内コミュニケーション、KPI設定、VISION策定、コスト管理、など様々な角度から改革を実行。加えてタスクフォースチームを立ち上げ改革を加速化し、生産性向上と共にコスト最適化、ES向上を実現。

その後同事務所を退所し、現在は講師業を中心とした人材育成業を軸に活動中。

■ミッション
世の管理職が"人"を大切にし、"人"を軸としたマネジメントを通じてイキイキとやりがいをもって働き、そんな管理職が増えることで世の全ての企業が"人"を大切にし、雇用形態や年齢や性別などに関わらず全ての働く人がイキイキとやりがいをもちながら自己実現できる社会を創り上げることをミッションとしている。

講演タイトル例

最近閲覧した講師

講師検索

肩書・職業別

講演ジャンル別

最近閲覧した講師