想定する対象者
店舗型の経営者。店舗の売上が下がってきており、集客に苦戦をしている経営者を対象とした講演です。
提供する価値・伝えたい事
店舗型ビジネスで集客をするためには、差別化と集客導線を適正化させることが重要です。そのためには、自店の商圏を知り、競合を知り、自店分析を行い、エリアマーケティングを立案することで差別化要因を見つけることが出来ます。この手法を講演の中で、習得することが出来ます。また新規客から再来店・リピーター客につなげるためのコンサルタントの現場で成功している事例を紹介することで参加者が明日から集客活動を変えることができる講演内容です。
内 容
①店舗の経営環境
②新規客は2つの視点で考える
③なぜホームページが役に立たないのか?
④戦略的ホームページとは?
⑤エリアマーケティングの重要性
⑥エリアマーケティングを実現する商圏調査・競合調査・自店分析の手法
⑦エリアマーケティングの立案手法
⑧ホームページ・ポータルサイトの掲載のポイント
⑨新規客・既存客の導線の作り方と成果事例
根拠・関連する活動歴
16年間のコンサルティング実績。120社以上の支援実績。
特に業界最大手コンビニエンスストア本部で商圏調査・エリアマーケティングを習得し、実際に自身でも売上を大きく変えた手法。販路企画設立後は、中小店舗で実際にコンサルティングを行い、成果を上げている手法です。
業務外の講師への取次は対応しておりません。