想定する対象者
・学校の管理職や教職員
・教育行政職員
・保護者等
提供する価値・伝えたい事
・家庭任せではつらい子どもたちのケア、多忙をきわめる教職員、ICTの活用をはじめとしてアップデートが必要な教育のあり方など、重要な課題について、コロナ前からの問題が一層深刻化していることを共有します。その上で、今後に向けた方向性や行動について提案します。
内 容
・講演形式が中心となりますが、参加者は聴く一方ではなく、講師が投げかける質問やミニワークなどを行いながら、アクティブ・ラーニング形式で進めます。
・対面でも、オンラインでもどちらでも実施できます。
根拠・関連する活動歴
拙著『教師と学校の失敗学:なぜ変化に対応できないのか』、『教師崩壊』、『こうすれば、学校は変わる! 「忙しいのは当たり前」への挑戦』などのエッセンスをお伝えできると思います。
業務外の講師への取次は対応しておりません。